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中小企業診断士2次試験 不合格

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中小企業診断士

おはようございます
こんにちは
こんばんは

令和3年度(2021年度)中小企業診断士二次筆記試験の合格発表

さて結果はいかに?!

令和3年度中小企業診断士2次筆記試験 合格発表

合格発表日である2022年1月14日、私は仕事の出勤日。
しかし、合格発表をすぐに確認、すぐに実務補習の受付へと進めるようにパソコンの前で待機していました。

例年、実務補習の受付は、二次口述試験の合格発表直後からでしたが、2021年度は二次筆記試験の合格発表日から、合格者は実務補習の受付が可能でした。

結果発表!!

中小企業診断協会のHPを開いたまま、何度も何度も更新をかけ、発表後即確認→即実務補習受付へ飛べるように準備!

 

試験直後の感触では、全く出来た気がしなかったくせにいざ合格発表となると、

「もしかして・・・・」

と期待してしまう自分。

そして!!

来た!!

上のリンク先のようなファイルで、合格者の受験番号が示されます。

 

中小企業診断士試験 〜今後の方針

まずは令和3年度(2021年度)の得点開示請求からでしょう。

診断士の二次試験は、総合評価は郵送されてきますが、事例ごとの評価は不明です。

今後も受験するつもりであれば、事例ごとの評価を知るのは、学習の方針に影響を与えます。
この事例ごとの評価を知るには、得点開示請求をする必要があります。

不合格だった当日にそんな気力もありませんが、そんなことも言っていられません。

何が良くて何が悪かったのか?
反省し、再度立ち上げるためには、結果までを受け止めなくてはいけません。
得点開示、直ちに請求します。

で、今後は少しのんびりと、勉強のペースは落としながら進めていこうかと。

「落ちているだろう」

とは思っていましたが、

「落ちた」

という現実を踏まえた上で、今後の方針を定めなければいけませんから。

何はともあれ、お疲れ様でした。

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